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保険外診療について

各種料金表

項目 価格
初診料 5,000円
診察券再発行 110円
診断書(当院書式) 3,300円
診断書(当院書式) 5,500円
特殊診断書料 7,700円
生命保険診断書料 7,700円
文書料(会社・学校宛) 3,300円
小型船舶操縦士身体検査証明証 5,000円
健康診断
(検査項目により金額が変わる場合があります)
12,000円
健康診断
(レントゲンのみ)
8,000円
セカンドオピニオン 5,000円/30分
電子送信手数料 3,000円
外国語対応料(保険診療の場合を除く) 10,000円
風しん抗体検査 6,000円
インフルエンザ・コロナウイルス
抗原検査
4,000円
麻しん・風しん・水痘・ムンプス 4,000円/各項目
麻しん・風しん・
水痘・ムンプス(4種セット)
12,000円
ツベルクリン抗体検査 5,000円
体液量測定 1,000円
血液型検査 2,500円

予防接種料金一覧

※ すべて税込表記です。

ワクチン種類 任意接種 定期接種
インフルエンザ 3,500円 1,500円 注1,2,3,8 
新型コロナウイルス 16,000円 8,000円 注1,2,3,8
肺炎球菌
(ニューモバックス)
8,000円
(2026年3月末で取扱終了予定)
5,000円 注1,3,4,5,8
肺炎球菌
(プレベナー)
肺炎球菌
(キャップバックス)
14,000円
帯状疱疹
(シングリックス)
22,000円 11,000円 注1,3,6,7,8
HPV(子宮頚がん予防)
ワクチン
30,000円 0
RSウイルス 26,000円
RSウイルス
(妊婦24〜36週対象)
取り扱い予定なし
麻疹風疹ワクチン 10,000円
ムンプスワクチン
(おたふく・流行性耳下腺炎)
5,600円
水痘 7,500円
日本脳炎 6,600円 0円 注9
A型肝炎 要問い合わせ
B型肝炎 6,600円 注5
髄膜炎菌 25,000円
二種混合
(ジフテリア・破傷風)
0円 注9
三種混合ワクチン
(ジフテリア・破傷風・百日咳)
5,500円
破傷風ワクチン 要問い合わせ  
狂犬病ワクチン 要問い合わせ
料金表に関する注釈・注意事項はここをクリック
  • 注1:当院は宮城県広域化予防接種事業の対象医療機関です。やむを得ない事情がある場合に限り、当院で予防接種を受けることが可能です。やむを得ない事情とは、(1)住所地が仙台市外であるが当院がかかりつけの場合、(2)市町村が定めた接種期日に予防接種が受けられず、市町村の次の予防接種期日まで期間があり、予防接種法で定められた期間に予防接種を受けることができない場合、です。
    必ずお住まいの市町村担当課にお問い合わせの上、対象ワクチンの予診票をご持参のうえご予約ください。
    当院で実施可能なワクチンは「高齢者インフルエンザ」「高齢者新型コロナウイルス」「高齢者肺炎球菌ワクチン」「HPV(子宮頚がん予防)ワクチン」「高齢者帯状疱疹」です。
  • 注2:仙台市に住民票があり、接種日時点で(1)65歳以上の方、(2)心臓・腎臓・呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する方、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級相当程度)。
  • 注3:原発避難者特例法による 福島県内の13の指定市町村 から避難され、仙台市に届出をしている方も対象となります。
  • 注4:仙台市に住民票があり、接種日時点で(1)65歳の方(65歳の誕生日前日から66歳の誕生日前日まで接種可能)、(2)心臓・腎臓・呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する方、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級相当程度)。
  • 注5:過去に23価肺炎球菌ワクチン(PPSV23:ニューモバックス®NP)の接種を受けたことがある方は、任意接種(定期接種の対象外)となり、全額自己負担になります。
  • 注6:仙台市に住民票があり、接種日時点で(1)65歳以上の方(注7:令和7年度から令和11年度までの5年間は、65歳を超える方の接種機会を確保するため経過措置が設けられています。)、(2)心臓・腎臓・呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する方、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級相当程度)。
  • 注7:65歳を超える方に係る経過措置の期間中、(令和7年度から令和11年度まで)は、5歳ごとの年齢(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)の方も、定期接種の対象者になります。このため、令和7年4月の時点で65歳以上の方は、経過措置期間中に1度定期接種の対象者となります。ただし、100歳を超える方は、令和7年度に限り、定期接種の対象者となります。
    「帯状疱疹予防接種(定期接種)対象者確認表」を確認いただくことで、ご自身がいつ定期接種の対象者となるか確認いただけます。
  • 注8:自己負担金免除について:市民税非課税世帯、生活保護世帯に属する方、中国残留邦人等支援給付制度受給者の方は無料です。
    市民税非課税世帯の方は、接種する年度の介護保険料決定通知書、生活保護世帯の方は生活保護費支給票(仙台市以外から生活保護費を受給している場合は、生活保護受給証明書など)、中国残留邦人等支援給付制度受給者の方は同制度の本人確認証を当院に提示していただくか、事前に仙台市へ自己負担金免除の申請が必要です。詳細は 仙台市ホームページ(高齢者の定期予防接種自己負担金免除申請) をご確認ください。
  • 注9:仙台市に住民票があり、対象年齢のお子さんが対象になります。2期(9歳の誕生日の前日から13歳の誕生日の前日まで)と、特例対象者(平成17年度から平成21年度までの接種の積極的な接種勧奨の中止によって接種の機会を逃したお子さん)に対して、20歳になるまでの間に、残りの回数分の定期予防接種を実施しています。当院は中学生以上を対象にしているため、2期対象者の場合、12歳以上である必要があります。

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